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主にSylphサーバーで活動するバリスターfyinoのブログです。ょろ(o'ω'o)人(o'ω'o)しゅぅ
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  • 09/25/20:24

11.20.01:30

アビリティ継承

3年くらいのバリスタ人生で培ってきた限りを書き綴りたいと

思います企画第一弾!。


白魔同士。(以下、しばらくウチの思い出話)

バリスタに初めて参加したのは、まだバリスタが開始されて

実験中ですよ、みたいな時でした。

森は橋をまたいでの戦闘だったり、ほんとうに0の状態でみんな

が純粋に新しいバリスタというものを楽しんでいました。

その後半年ほどバリスタをケロっと忘れて(頭の中になかった訳で)

いました。 きっかけはもう覚えていませんがいつの間にかからか、

バリスタに参加するようになりました。

当時唯一の60↑だった白で参加してました。

一番古い記憶はシーフの不意打ちを直前でかわせた事でしょうか。

当時赤魔で目立っていた海胆とはそのころ出会い、そのままLSに

も入れて貰ってず~っとず~っとお世話になってきました。


あ、やばい。 本編入るまで30分くらいこの話つづきそう。

でもいいかw 続けます。


まだ、その頃は本当に右も左もわからず、とにかく回復してみたり、

弱体うってみたり。でも前線にはたってなかったです。前線って何?

でしたし。

この頃の英雄達といえばガル狩兄弟のテキサスさんやドンさん、

鬼のような赤のジョーカーさんやナッカさん。

伝説の暗黒騎士、ポンさん。 他にもスパブレ使いのケニさんや

本当にいろいろ。 ただただ彼らの餌として生きてました。


ある日、サポ詩をPTで使っていて、そのノリでバリスタにも参加

してみました。 思えばこれがバリスタ常連としてのデビューだ

ったかもしれません。マダ、世間でサポ詩がどうこう言われる以前

のことでした。 回復をしながらひたすら達ララ。

しかし、そんなサポ詩にも暗雲が立ち込めてきました。

サポ詩叩きです。 当時のララには耐性がなかったため、本当に

脅威的な威力を振るってしまうという事でホウボウから批判が

飛んできました。


そして、ウチの運命を変えるテルが一通。

それは、サポ詩ででるんじゃネーヨ てな感じのものでした。

あぁ、 ウチはこれからどうしたらいいのだろう。他の生きるすべを

知らないのに。


そのとき、自棄になったウチが手をだしたのがサポ戦士。

これが見事にはまりました。 前に出ること、味方を煽ること、そし

て敵に殴られる快感を覚えたのでした。(M的な意味じゃないですヨ)

そこからはひたすら敵陣に突っ込んで生きる工夫をするようになり

前にいることで試合全体も見えるようになってきました。


次第にルーク移動などで声を出すようになりました。

それがだんだんとエスカレートし、暴走行為を重ねて行きました。

当時のウチは本当にただの意味不明な子供のような事をしていた

事でしょう。 よく、あきれずにシルフのバリスター達はウチをスルー

してくれていたものだと、感謝につきます。 ありがとう。


この頃が一番バリスタで迷走していた時期でしょう。そして死ぬ事

をなんとも思わなくなり、逆にウチが死んで他が活きるなんて考え

無駄死にを繰り返す日々。


でもこんな意味不明な言動があったからこそ、最終的によりよく

バリスタを捕らえられたのだと思います。


行がたりないw  本編は次回!

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11.09.22:58

しょうも無い告白

ブログかいてないのにカウンターの回転が変わらない

のは、ブログとHPのカウンターを同じにしてるから。



もう2年くらい前からバリスタがつまらなかった。

ぶっちゃけ新ディスクきたらシルフのバリは終わる。

でも、移転してるかぎりバリスタは普通にできる。



買って2日目の自転車をぱくられた。

でも駅においてあった。

でもカギしてあって解除するのに100円とられた。


しばらくバリスタはやらない。

若い方達にシルフのバリスタはまかせます。

がんば!

11.03.19:05

前回の記事でちょっと影響が出てるらしいので、


あれはバリスタに飽きたとか、シルフのバリスタが終わる

とかではなく、単純にバリスタ引退しようかな~ってダケの

事です。

正確には半引退かな? いまリアルでリアル忙しいので、

バリスタまでする体力がないのでオヤスミ中って感じです。

たまには試合に顔だすかもしれません。


箱庭企画は。。。とりあえずしばらくお流れって事で

10.30.01:01

ふっふふふ

ウチのバリスタもそろそろ終焉だ!

残りを全力でかけぬける!

10.25.13:55

前線

やった!カウンター8000いってる!

とある方が前線の考察をやっていたのでウチも。


以前、HPで前線とは人の集団を指すといいました。

つまり、固い人が横一列に並んでいることが前線では

ないということなのですが、前〔線〕といってもソレは細長

いという事ではないのです。


前線とは防御力がある人が前に立って後衛達を敵から

守り、同時に後衛達は前に立っている人達をサポートし

ている。この関係が前線だと思います。


前線は、このようにお互いを支えることで一人ひとりの実力

を100%で出し切れるように自然と出来上がってきた物です。


前線はいわゆる前線ジョブのみでは構成されません。

前線ジョブとは後衛の前に壁を作ることで心理的にも物理的

にも後衛を攻撃させないようにできる人。

これはどのジョブでもできます。前線ジョブという言い方はかな

り紛らわしいですね。たとえば召喚士であっても前にでてタゲを

適度に貰うことで他の人が動きやすく、と動いていれば立派な

前線要員です。


前線ができた一番根っこの部分には、数的有利、不利があり

ます。つまり少数:多数の状態をなるべく作りたくない。

孤立して戦いたくないという意識にあると思います。


実際、前線の位置を指定した状態での戦闘は格段に安定し

ます。


そして、前線に付加価値が後々ついてきました。

それは攻撃しづらくなる。というものです。

前線に向かって行って攻撃するのはけっこう勇気がいります。

前線に突っ込む瞬間は少数:多数の状態になってしまうから

です。


ところが、この突っ込む人数や力量が、前線を上回るとその前線

は崩壊します。あたりまえかもしれませんけどね。


この状態が続くと乱戦になります。


乱戦とはよく言えば前線戦の派生で、攻めることが上手い試合。

悪く言えば前線を上手く作れて居ない、連携の取れてない試合。



前線は敵が居ない状態でも構築できます。

体勢を整えている時、自然と前衛は敵がいる側に立っていますよね。

これは無意識的にいつもと同じ状態を取ろうとしているためです。



よくわからなくなってきたのでまとめ。


・前線は相互協力をする為に自然にできた戦術の1つ。


・前線は現状90%以上が自然にできる自然な前線。
 
 意識的に前線の位置や形を変えていく人口の前線は、自然な前線
  
 の上位であり、こんごはこれを目指す必要がある、



最後に一つ。前線が突破される時の原因は一人の柔い人が引き金

になることが多々ある。うちもこの引き金になることがあります。

つまり、タゲをあわせてこの人を倒そうとなると、自然と敵の前線を

上回る戦力が陣地のなかに入ってくるわけです。

 
     ●     ●→    ←○  ○
 ←★ ←☆☆☆ ●●→   ←○ ○
           ●→     ←○
       ●    ●→     ←○○

★が引き金になる人。 一見この時点では★が倒されても●の中の

☆は生還できないただの無謀なアタッカー。しかし、

     ●   ←●    ←○  ○
  ☆☆☆→ ←●●  ←○ ○
       ↑    ●     ←○
       ●  ←●   ←○○

その無謀に見える☆を倒そうと数名でもタゲを変えると

今まで拮抗していた前線が一気に○に押し込まれる形になります。

さらに☆は必ずしも落とされるわけではありません。

一気に●は不利になってしまいます。


つまり、★が☆達が前線を突破するきっかけを作ってしまった

訳です。この対処方は後ほど。と

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