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    <title>バリスタ日和</title>
    <description>主にSylphサーバーで活動するバリスターfyinoのブログです。ょろ(o'ω'o)人(o'ω'o)しゅぅ
</description>
    <link>http://ballistar.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>アビリティ継承</title>
      <description>&lt;p&gt;３年くらいのバリスタ人生で培ってきた限りを書き綴りたいと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
思います企画第一弾！。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
白魔同士。（以下、しばらくウチの思い出話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バリスタに初めて参加したのは、まだバリスタが開始されて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実験中ですよ、みたいな時でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
森は橋をまたいでの戦闘だったり、ほんとうに０の状態でみんな&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
が純粋に新しいバリスタというものを楽しんでいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後半年ほどバリスタをケロっと忘れて（頭の中になかった訳で）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いました。　きっかけはもう覚えていませんがいつの間にかからか、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バリスタに参加するようになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時唯一の６０&amp;uarr;だった白で参加してました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一番古い記憶はシーフの不意打ちを直前でかわせた事でしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時赤魔で目立っていた海胆とはそのころ出会い、そのままLSに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
も入れて貰ってず～っとず～っとお世話になってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あ、やばい。　本編入るまで３０分くらいこの話つづきそう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもいいかｗ　続けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだ、その頃は本当に右も左もわからず、とにかく回復してみたり、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弱体うってみたり。でも前線にはたってなかったです。前線って何？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でしたし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃の英雄達といえばガル狩兄弟のテキサスさんやドンさん、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鬼のような赤のジョーカーさんやナッカさん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
伝説の暗黒騎士、ポンさん。　他にもスパブレ使いのケニさんや&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当にいろいろ。　ただただ彼らの餌として生きてました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある日、サポ詩をPTで使っていて、そのノリでバリスタにも参加&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
してみました。　思えばこれがバリスタ常連としてのデビューだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ったかもしれません。マダ、世間でサポ詩がどうこう言われる以前&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のことでした。　回復をしながらひたすら達ララ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、そんなサポ詩にも暗雲が立ち込めてきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サポ詩叩きです。　当時のララには耐性がなかったため、本当に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脅威的な威力を振るってしまうという事でホウボウから批判が&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
飛んできました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、ウチの運命を変えるテルが一通。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは、サポ詩ででるんじゃネーヨ　てな感じのものでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あぁ、　ウチはこれからどうしたらいいのだろう。他の生きるすべを&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
知らないのに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのとき、自棄になったウチが手をだしたのがサポ戦士。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これが見事にはまりました。　前に出ること、味方を煽ること、そし&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
て敵に殴られる快感を覚えたのでした。（M的な意味じゃないですヨ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこからはひたすら敵陣に突っ込んで生きる工夫をするようになり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前にいることで試合全体も見えるようになってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次第にルーク移動などで声を出すようになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それがだんだんとエスカレートし、暴走行為を重ねて行きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時のウチは本当にただの意味不明な子供のような事をしていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事でしょう。　よく、あきれずにシルフのバリスター達はウチをスルー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
してくれていたものだと、感謝につきます。　ありがとう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃が一番バリスタで迷走していた時期でしょう。そして死ぬ事&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
をなんとも思わなくなり、逆にウチが死んで他が活きるなんて考え&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無駄死にを繰り返す日々。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもこんな意味不明な言動があったからこそ、最終的によりよく&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バリスタを捕らえられたのだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
行がたりないｗ　　本編は次回！&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://ballistar.blog.shinobi.jp/%E7%99%BD%E9%AD%94%E9%81%93%E5%B8%AB/%E3%82%A2%E3%83%93%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3%E7%B6%99%E6%89%BF</link> 
    </item>
    <item>
      <title>しょうも無い告白</title>
      <description>&lt;p&gt;ブログかいてないのにカウンターの回転が変わらない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のは、ブログとＨＰのカウンターを同じにしてるから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう２年くらい前からバリスタがつまらなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぶっちゃけ新ディスクきたらシルフのバリは終わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、移転してるかぎりバリスタは普通にできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
買って２日目の自転車をぱくられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも駅においてあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもカギしてあって解除するのに１００円とられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しばらくバリスタはやらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
若い方達にシルフのバリスタはまかせます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
がんば！&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://ballistar.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%97%E3%82%87%E3%81%86%E3%82%82%E7%84%A1%E3%81%84%E5%91%8A%E7%99%BD</link> 
    </item>
    <item>
      <title>。</title>
      <description>前回の記事でちょっと影響が出てるらしいので、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あれはバリスタに飽きたとか、シルフのバリスタが終わる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とかではなく、単純にバリスタ引退しようかな～ってダケの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正確には半引退かな？　いまリアルでリアル忙しいので、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バリスタまでする体力がないのでオヤスミ中って感じです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たまには試合に顔だすかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
箱庭企画は。。。とりあえずしばらくお流れって事で</description> 
      <link>http://ballistar.blog.shinobi.jp/%E3%83%90%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%82%BF/%E3%80%82</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ふっふふふ</title>
      <description>ウチのバリスタもそろそろ終焉だ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残りを全力でかけぬける！</description> 
      <link>http://ballistar.blog.shinobi.jp/%E3%83%90%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%82%BF/%E3%81%B5%E3%81%A3%E3%81%B5%E3%81%B5%E3%81%B5</link> 
    </item>
    <item>
      <title>前線</title>
      <description>やった！カウンター８０００いってる！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とある方が前線の考察をやっていたのでウチも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前、ＨＰで前線とは人の集団を指すといいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、固い人が横一列に並んでいることが前線では&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ないということなのですが、前〔線〕といってもソレは細長&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いという事ではないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前線とは防御力がある人が前に立って後衛達を敵から&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
守り、同時に後衛達は前に立っている人達をサポートし&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ている。この関係が前線だと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前線は、このようにお互いを支えることで一人ひとりの実力&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
を１００％で出し切れるように自然と出来上がってきた物です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前線はいわゆる前線ジョブのみでは構成されません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前線ジョブとは後衛の前に壁を作ることで心理的にも物理的&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
にも後衛を攻撃させないようにできる人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これはどのジョブでもできます。前線ジョブという言い方はかな&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
り紛らわしいですね。たとえば召喚士であっても前にでてタゲを&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
適度に貰うことで他の人が動きやすく、と動いていれば立派な&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前線要員です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前線ができた一番根っこの部分には、数的有利、不利があり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ます。つまり少数：多数の状態をなるべく作りたくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
孤立して戦いたくないという意識にあると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際、前線の位置を指定した状態での戦闘は格段に安定し&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、前線に付加価値が後々ついてきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは攻撃しづらくなる。というものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前線に向かって行って攻撃するのはけっこう勇気がいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前線に突っ込む瞬間は少数：多数の状態になってしまうから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが、この突っ込む人数や力量が、前線を上回るとその前線&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
は崩壊します。あたりまえかもしれませんけどね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この状態が続くと乱戦になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乱戦とはよく言えば前線戦の派生で、攻めることが上手い試合。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悪く言えば前線を上手く作れて居ない、連携の取れてない試合。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前線は敵が居ない状態でも構築できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
体勢を整えている時、自然と前衛は敵がいる側に立っていますよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは無意識的にいつもと同じ状態を取ろうとしているためです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よくわからなくなってきたのでまとめ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・前線は相互協力をする為に自然にできた戦術の１つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・前線は現状９０％以上が自然にできる自然な前線。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　意識的に前線の位置や形を変えていく人口の前線は、自然な前線&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
　の上位であり、こんごはこれを目指す必要がある、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後に一つ。前線が突破される時の原因は一人の柔い人が引き金&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
になることが多々ある。うちもこの引き金になることがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、タゲをあわせてこの人を倒そうとなると、自然と敵の前線を&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上回る戦力が陣地のなかに入ってくるわけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　　　　　●　　　　　●&amp;rarr;　　　　&amp;larr;○　　○&lt;br /&gt;
　&amp;larr;★　&amp;larr;☆☆☆　●●&amp;rarr;　　　&amp;larr;○　○&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　●&amp;rarr;　　　　　&amp;larr;○&lt;br /&gt;
　　　　　　　●　　　　●&amp;rarr;　　　　　&amp;larr;○○&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★が引き金になる人。　一見この時点では★が倒されても●の中の&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
☆は生還できないただの無謀なアタッカー。しかし、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　●　　　&amp;larr;●　　　　&amp;larr;○　　○&lt;br /&gt;
　　☆☆☆&amp;rarr;　&amp;larr;●●　　&amp;larr;○　○&lt;br /&gt;
　　　　　　　&amp;uarr;　　　　●　　　　　&amp;larr;○&lt;br /&gt;
　　　　　　　●　　&amp;larr;●　　　&amp;larr;○○&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その無謀に見える☆を倒そうと数名でもタゲを変えると&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今まで拮抗していた前線が一気に○に押し込まれる形になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに☆は必ずしも落とされるわけではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一気に●は不利になってしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、★が☆達が前線を突破するきっかけを作ってしまった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
訳です。この対処方は後ほど。と&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://ballistar.blog.shinobi.jp/%E6%88%A6%E8%A1%93/%E5%89%8D%E7%B7%9A</link> 
    </item>
    <item>
      <title>１０・２１　</title>
      <description>６０制限　森と沼&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もり。２４名くらい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
森は白/青で参加。　白がコチラ２　アチラ１名でこちらは２名とも&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
白/青　アチラは白/赤でした。こりゃアラだね！ってことでアラに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近ウチが白/青やるとアラになる率が高い。楽しいぞ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところがどっこい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんかやけに火力が高い人がどちらも多く、癒しで範囲回復～な&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
んてやってる暇なく死ぬ人は瞬殺されていく。アチラさん、がっつり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タゲをあわせている模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
移動で勝てるけど結局前線押し切られて後退してしまうのでキツイ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
状態でしたがとりあえず石量では勝ってたのでシーソーゲーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これじゃダメダと思ってヒーラーモードから前線モードに！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういえば最近どのジョブででても死亡率下がってる。逃げ足早く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なったのかな。２０時の時点で両者距離をとってＧＢを入れきって&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５０点差でまけてました。すぐに２１時の移動。ルークが１５０ｍは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
離れている地点に沸いて両者背後にルークが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
攻めないとこのまま負けるのでしょうがなく総攻撃。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これが見事に成功でコチラは両ＰＴＧＢ。あちらはＧＢなし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さくっと撤退して入れて同点くらいに。そのまま２３時から西ルーク&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でものすごい乱戦になって最後は５点差で勝利。　たのしかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぬま。　２４名くらい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
移転者がまたひとりパンデモニウムから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おぉ～　　お・・・　おおぉ？！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビリーブランクスさんでした。こちらのチームになってそれだけで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんか士気あがってました。みんなステキなおバカさん！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
森よりもさらに火力が高い編成に　どちらもなっていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うちは黒/忍　ビリーさんは黒/白&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
序盤点数で勝ってしまっていて石量がけっこうきつかったので&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウチ石なかったのでわざと死んで逆転してもらおう～ってなって&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３０差くらいで追う形にしてからかなりこちらの動きがよくなりまし&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
た。１８時の時点で北に布陣していたところ、ルークが２つ北pop!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
敵は第二ルークを探しに南に行ったのでチャンス到来！とばかり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
に捨て身覚悟の殲滅開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アチラはＷ沿いに南下していたので、沼沿いに全体で動き北に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戻ろうとするところと、後方からの追撃で完全に敵を分散。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
見事にアチラさんの９割方を倒し、石を吐かせました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのままこちらのペースにもっていき勝利。ルーク運に助けられ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たしあいでした。</description> 
      <link>http://ballistar.blog.shinobi.jp/%E3%83%90%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%82%BF/%EF%BC%91%EF%BC%90%E3%83%BB%EF%BC%92%EF%BC%91%E3%80%80</link> 
    </item>
    <item>
      <title>各サーバー状況　Lakshmi</title>
      <description>Lakshmi&amp;nbsp; （綴り違うかも。。）　すべてブログやネット上の情報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・３０～無まで開催されている。現在もっともバリスターの多い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　サーバーかもしれない。６０は３ルーク近くなる事ともあるらし&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　い。試合内容ウンヌンよりも大勢のバリスタをやりたい人向け。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　３０～５０は常連が中心となり１８名程度の試合がおおいらしい。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
・移転が大変多く今後も増えていく可能性あり。いずれ人数過多&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　になりすぎてパンクする可能性がある。３０～５０をやりたいバリ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　スター向け。６０の為に移転すると痛い目にあう可能性もあるら&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　しい。　</description> 
      <link>http://ballistar.blog.shinobi.jp/%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC/%E5%90%84%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC%E7%8A%B6%E6%B3%81%E3%80%80lakshmi</link> 
    </item>
    <item>
      <title>各サーバー状況　Carbuncle</title>
      <description>Carbuncle&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 常連と接触！信頼度あり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・６０制限は２５名前後で開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・影響力を持った黒常連がおり、前線が広く取られる特徴がある。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　前線をしっかり作る傾向があり、緻密なバリスタが行われやすい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　移転者は少ないが、現状は安泰。今後常連が活動を行わないと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　廃れていく可能性がある。全体的にSylphと似ているが、試合の中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　心が後衛であることが一番の違い。</description> 
      <link>http://ballistar.blog.shinobi.jp/%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC/%E5%90%84%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC%E7%8A%B6%E6%B3%81%E3%80%80carbuncle</link> 
    </item>
    <item>
      <title>各サーバー状況　Ifrit</title>
      <description>&lt;p&gt;Ifrit&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 聞きかじった程度。かつてキャラを作って様子を&lt;br /&gt;
　　　見たことはあるが半年前の為ビミョウ。今回はブログ&lt;br /&gt;
　　　を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・６０制限は１２名～２５名程度で開催されている模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・以前は乱戦サーバーの代表格として盛況していたが移転&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開始くらいからすこし落ち目に。しかし、依然としてチャット量&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
も多く、常連同士の雰囲気もよい模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
落ち着いたバリスタをしたい人はオススメ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
情報があまりなかったのでコレくらいしか書けませんでした。&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://ballistar.blog.shinobi.jp/%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC/%E5%90%84%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC%E7%8A%B6%E6%B3%81%E3%80%80ifrit</link> 
    </item>
    <item>
      <title>各サーバー状況 Cerberus</title>
      <description>Cerberus&amp;nbsp; 　結構信頼しちゃってくだしあ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・６０制限が盛況で３０名前後の試合がおおいらしい。&lt;br /&gt;
　無制限は不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・両手武器が多く、前線から飛び出してくる人を叩く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
場合が多く、後衛は比較的動きやすい。後衛に格別&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上手い人が数名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
移動や編成に関しては成熟しきっていない面があるが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人数や知名度から安泰している。タゲ集めが上手くＧＢ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
面はかなりの腕を持っている人が多いが、掘りに関して&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
の意識が低い人が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・シルフからは３名移転しています。他のところからも移転&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
者がかなりきている模様。&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://ballistar.blog.shinobi.jp/%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC/%E5%90%84%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC%E7%8A%B6%E6%B3%81%20cerberus</link> 
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