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主にSylphサーバーで活動するバリスターfyinoのブログです。ょろ(o'ω'o)人(o'ω'o)しゅぅ
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  • 11/22/19:48

10.04.02:29

最近怖いんでもう一度書きます。

以前から言っていますとおり、ウチの指揮、指示はあくまで

提案であり、独り言であります。


これに賛同するも反対するも、聞くも聞かぬも完全に皆様

の自由であります。あたりまえなことでありますけどw


うるさければBLに入れていただければ結構ですし、もし

BLを使うのが嫌いだがうるさいという方がいらっしゃれば

もちろん、その方がいる時は指揮、指示を行いません。



ウチの指揮、指示は独り言です。受け取り方は皆様に

一任いたしております。






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09.08.01:11

そろそろかもね

最近いい試合が減ってきています。

いい試合が減っている理由。


・参加者の考え方が散らばってきている。


つまり、そろそろ次の戦術ができる流れです。


ここで、常連達がいつもの流れを断ち切って

かなり辛い試合が続いてもその流れを大切に

すればもうすぐにでもさらに上のバリスタが

出来上がるでしょう。

08.06.00:19

あえての囮狙い

みなさんは次のようなもどかしい試合に出会ったことはないでしょうか?


味方が囮を狙いすぎで前線はズタボロ、GBは全然取れない


一度はこんな試合に出会ったことがあると思います。そして、

常連であるあなたであれば、その状況を打破したいと思った

はずです。しかし、一回の試合のなかで囮という物を教え

さらに、その対処方を一般のバリスターに伝えるのはナカナカ

大変なものであります。


そこで、囮という存在を逆手にとって試合を展開してみてはい

かがでしょうか?


囮というものは、相手の前線を崩し、それでいて生還することが

第一条件であります。


囮を倒そうとすることは一般的には、倒すまでに時間がかかり、

味方は頭数がへり、敵は各自動きやすくなる為にタブーとされ

ています。


しかし、どうしても味方が囮に対してちょっかいをだすようでした

ら、いっそ囮をGBプレゼンターとして動かさせてはどうでしょうか。


つまり、囮を殴っているのは通常の状態では一部の一般プレイヤー

となります。そこで、殴るのをとめるのではなく、味方全体で囮を殴る

事により、囮を囮として機能させる前にGBに変えてしまうわけです。


囮というのは堅さの50%は先入観でできています。

常時最高の堅さを保つのは難しいもので、強化をしっかりとして

突撃するには時間がかかります。そして、ディスペル系によって

一瞬にしてその堅さを崩すことは容易なのです。


頻繁に前で出てくる囮は、必ず強化を怠って出てくる瞬間といもの

があります。


後衛が敵囮より前にでて、敵アタッカーの前進を食い止めて、その間に

こちらのアタッカーは全員で囮を狙います。耐え切られる可能性はある

ものの、全員で殴ることでGBを取れる確立は後方にいる敵後衛を狙うの

と大して変わりません。


このとき大切なのがやはりこちらの後衛の動きで、

1に敵ヒーラーを封じる。2に敵アタッカーの前進を食い止める。3に足止め

となります。

いかに囮を大勢で囲めるか。と同時に敵の前進と支援を食い止められるかが

この戦術のカギとなります。


「囮をなぐらないで」という発言が常套句ですが

「全員で囮からGBを取ろう」というのも後衛のレベル次第では有りだと思います。





07.22.23:45

温度差

バリスタは所詮野良戦、やはり各々の試合に対する意気込みが

様々です。 暑くなりすぎる人もいれば、試合に集中しない人も

それぞれいるものです。


今日は沼を途中からと、山にでました。

沼は丁度途中エントリーできてラッキーと思って入ったら40;180

くらいでした。 ビックリですねw ちなみに14時に参戦しました。


挨拶するとチームから絶望的な声がちらちら聞こえてきました。

ので、ひたすらポジティブに発言しつづけた結果かどうかは知りま

せんが、チームの士気が高まったようでルーク争奪戦をきっちり

押さえ、一気に点数が伸びていき最終的には60差くらいまで追い

上げる事ができました。



そして、山は振り分け時から暗雲が垂れ込めていました。

明らかに相手の方が前に出れる人が多く、さらにあちらは癒し3枚

こちらはヒーラーが白一人という状況。さらにルークが珍しく1でし

た。


1セット目はルーク運がよく先に点と入れられたものの詰め寄る事

ができました。しかし最終的に2点差で敗北。

2セット目も先に点をいれられ、後手後手になっている間にほとんど

こちらは点を入れることもできずに終了。

3セット目はうちがタゲを決定し、開幕で先にGBをとろうと発言。

しかし、実際にタゲを狙っていた方は4名ほどで結局先にGBを取ら

2セット目同様に後手後手で最後まで行ってしまいました。


これは、ウチの熱意が全体に伝わらなかった為と思います。

指揮の飛躍と空回りはチームにとって害です。

チームの熱を感じ取れなかったうちの完全なミスでした。



各々の試合に対する意気込みと言うものは、やはり結果として強く表れ

ると思います。試合を投げ出したくなるのも解るのですが、諦めたらど

んな試合でも、どんな良い構成だとしても勝つのは大変だとおもいます。


試合に対する温度が高い人は、低い人の心を上手くコトバで掴み最後

まで喰らいつく事がキツイ試合を覆す原動力となると思います。


沼ではウチ的にはうまく温度差をなくす事ができたと思います。

しかし、山では暑くなりすぎたため発言により味方の気持ちを下げてし

まいました。指揮を出す側は味方全体の温度を暖めることが、実践的な

指揮よりも大切なものなのかなと学べた二連戦となりました。

07.14.01:01

指揮(近況報告)

これから書かれる文章は個人的な反省文です。

バリスタで行き詰ってる人には読んで欲しいけど、

ネガティブな文章なのでそういうのが嫌いな方は

読まないように!!!!!!!!!!!!!!







ここの所、指揮をして、みんながついてきてくれているのに

試合に勝てません。 まったく勝てません。

つまりは、うちの指揮が裏目に出ているという事です。


理由もハッキリしています。

まず、以前書いたペトラを調整する戦い。あれにこだわりすぎて

試合の流れやら、一人ひとりのモチベーションやらをまったく

無視した指揮を出し続けてしまっていました。


押してるのに、色々考えた結果で一度攻勢をやめさせたり、

といった場面が本当に多いです。


ようするに今まで書いた、指揮を自分の都合でやらない。を

自ら破っていました。 ほんとうにごめんなさい。


つぎに、次にと言うか上のを受けて、

最近本当に試合に出る回数が落ち、腕も落ちてバリスタ脳も

減ってきているのを実感します。

そんな中で指揮も、自身の動きも~などとやっていた為どちら

も中途半端なものとなっていました。


今後は、勢いを重視した、真に迫れる指揮をだします。精進します。